海外FX業者の安全性

海外FX業者の安全性は国内業者とは比較にならない

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海外FX業者の安全性・信頼性

大愚策:レバレッジ規制を回避するには、民意もなにもあったもんではない官僚天国・国民地獄の日本よりも、もっと自由競争原理主義が根付いた海外FX業者で取引すべきです。どうせ10~20年後には日本は破綻か、それに近い酷い状態になるのですから、日本を出るいい機会になるでしょう。

しかし海外FX業者というと・・・その安全性・信頼性に疑問が残ります。

とにかく日本というのは歴史的にも鎖国的な方針がつづいているため、海外=危険というイメージがつきまくっています。ニュースを見れば海外関係でトラブルに合ったとか被害にあったとかと悪いことばかりです。ですがそれは木を見て森を見ずという偏った偏見なのです。海外FX業者の安全性・信頼性はスゴイものがあります。

例えばFX業務を行う営業資格についてです。

日本では金融庁に対して資本金5,000万円を用意して登録を行い、審査が通れば大手を振ってFX業務ができてしまいます。たったこれだけなのです。だからあれほど悪徳FX業者・詐欺業者が横行したわけです。この点からも金融庁の無能っぷりがわかります。

それに対して海外のFX業者というのは、自己資本が20,000,000ドル、日本円にして18億円が最低必要なのです。その資金がなければ営業すらできません。日本とは桁が2つも違います。非常に審査に通るのが難しいのです。さらに預かり資産が増えるたびに、維持しなければならない資本金の額がどんどん増えていきます。非常に高い資本を持ちつつ、それを維持できる体力と信用がなければ営業を続けることができないのです。ちなみに資本が18億を超える体力をもつFX業者は日本では皆無です。マネックスあたりがギリギリラインに掛かる程度です。日本の業者と海外業者では大人と子供、格が違うのです。

日本にも進出している有名な海外FX業者というのは、これほど厳格な基準をクリアしている国際的に非常に信用がある会社というわけです。国内だから信用できる、海外だから信用できない・・・そんなのは鎖国で養われたただの先入観に過ぎません。まるで幕末の異国を知らない愚かな平民のようです。

安全性・信頼性が心配だというなら・・・金融庁のゆるゆる審査に通っただけの国内業者のほうがよ~~~~~っぽど心配ですよ!

 

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